お勧めインフォメーション

子どもへのワクチン接種の判断のために見てほしい情報

2022年3月から5歳~11歳のワクチン接種が始まりました。

しかし、本当に子どもへの接種は必要でしょうか。

大阪府 泉大津市長の南出賢一氏は

「子を持つお母さん方、また保護者の方々に
しっかりと情報を見極めていただきたいと思っております。

私はこの接種は本当に危ないんじゃないかと考えております。」

と述べ、慎重な判断をお勧めされています。

◎南出賢一 泉大津市長から

5歳~11歳のお子さんをお持ちの親御さんへのお願い
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40027955

◎新型コロナウイルスに関する市長メッセージ

https://www.youtube.com/watch?v=mXWNRP8xY30

◎コロナプラットフォーム

https://www.kodomocorona.com/
泉大津市長はこどもコロナプラットフォーム代表発起人となっておられます。

◎全国有志医師の会

「全国有志医師の会は、新型コロナウイルス感染症対策の抜本的変更、及び新型コロナワクチン接種事業の即時中止を強く求めます。」

「5~11 歳の子ども達への新型コロナワクチン接種の「努力義務」規定に強く抗議します。
子ども達、若者達への新型コロナワクチン接種の即時中止を求めます。」
>> 緊急声明

・コロナワクチン後遺症、コロナ後遺症に対応しているクリニックの情報
>> https://vmed.jp/

・マスクに関する見解
>> マスクに関する見解と資料一覧PDF

・子ども達、若者へのブースター(3回目)接種、乳幼児への新規コロナワクチン接種を反対
>> 反対の資料PDF

※画像をクリックすると拡大します↓

・コロナワクチン接種後に発現した副反応と疾患リスト
>> https://covid-vaccine.jp/

◎ワクチンもうやめてチラシ

https://creamrobo.com/20220303a/
ウイルス研究35年の専門家である宮沢孝之氏は「ワクチンもうやめてチラシ」を作成し、ワクチン接種による弊害を箇条書きにして、分かりやすく説明されています。

◎「全国有志看護師の会」

看護師の視点から、コロナ問題に警鐘を鳴らすべく立ち上がりました。なかでも治験中で安全性が確立されていないコロナワクチンを子ども達へ接種することに反対します。

>>全国有志看護師の会ホームページ
>>全国有志看護師の会FBページ

※画像をクリックすると拡大します↓

◎参考になる書籍
「子どもへのワクチン接種を考える」

>>>書籍はこちら

●目次●
I 臨床の現場で何が起こっているのか
II 医師を取り巻く環境と医学界の体質
III 子どもへのワクチン接種は何が問題か
IV コロナワクチンの中長期的な影響
V 被害者救済とこれから
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立ち上がった医師たちの緊急提言!
十分な治験を経ておらず、将来への影響もわからない新型ワクチンを、本当に子どもにまで接種してよいのか?

●1回目、2回目のワクチン接種が始まったころから、帯状疱疹が急に増え始めた。
●3回目のワクチンを打ってから、急に体調を崩す方が増えている。
●進行がんが見つかる人が、立て続けに出てきた。
●ワクチンを打った人の「5~10歳急に歳をとったようだ」との声。
●ブースター接種を打てば打つほど、コロナに感染しやすくなっている。
●子どもはコロナにかかっても重症化しないし、ワクチンを打つと免疫力が落ちる。

これらの情報を踏まえ、慎重に選択することが大切だと思われます。